居酒屋サブの料理帖・京都おばんざい編#1(ホウレン草のゴマ汚し・高山寺)

浜之無学さんの、京都の文化・歴史、料理に関する小説風エッセイの連載がはじまりました。

この投稿は、江戸仲間(江戸検合格者の会)のクローズドサイトに連載されています。面白いので、私が口説いてブログに載せてもらうことになりました。
渋っていた浜之無学さんですが、私のアタックに応じてくださいました。

【江戸文化歴史検定】を何度も合格して、今度は【京都・観光文化検定】に挑戦なさっています。京都の勉強なさってらっしゃるのがよ〜〜〜くわかります。
実際に料理もご自分でお作りになります。江戸仲間はリタイヤした叔父様方が多いので、料理をなさらない男性を対象に簡単な料理の紹介をなさっています。
エッセイ中の水彩画は実際にお書きになっていらっしゃいます。
『天は二物を与えず』ってのは 嘘???神様は、二物も三物も与えて良いのでしょうか???

居酒屋サブの料理帖をお楽しみください。

      

 
 
居酒屋サブの料理帖・京都おばんざい編#1 (ホウレン草のゴマ汚し・高山寺)



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2 Replies to “居酒屋サブの料理帖・京都おばんざい編#1(ホウレン草のゴマ汚し・高山寺)”

  1. マロンおじさん

    浜の無学さんへ
    ご無沙汰いたしております。
    江戸検の後は京都検定でしたか!素晴らしいです。さらには小説、しかも自筆の絵まで。これで”無学”を名のられては立場がありませぬ(笑)江戸検を逃亡し、ただただ長いだけの時代小説もどきを書きましたがその後続かず、一時油絵にも凝りましたが、マイブームが去り・・・と言う小生。今後無学さんを”師匠”と呼ばせていただきます。今後も居酒屋サブ、気長に楽しみにしてます。

    1. 粱根 操

      マロンおじさん
      お久しぶりです。
      マダムから聞きましたが、昔の面影は無いくらいスマートになられて、元気でご活躍との事羨ましいです♪
      それにしても共に江戸の勉強をしている時が懐かしく思い出されます。
      何かの機会にまた飲みたいですね!
      浜之無学

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