風神雷神図のウラ -夏秋草図に秘めた思い-

公立博物館 TNM&TOPPANミュージアムシアター

風神雷神図のウラ -夏秋草図に秘めた思い-

尾形光琳の風神雷神図の裏側に、酒井抱一が描いた夏秋草図が描かれているのは、有名。

バーチャルでの表現 裏側だから、屏風の折り目がぎゃくである事、従来は銀箔が施されていた事。

知ってはいたけれど、実際にこうなんだと、思い知らされる。

 

何度も上演されていたらしい、見ておいて良かったデスSNSにハッシュタグ付きで投稿するとシール貰える。

FBとインスタに投稿して2枚ゲットw

 

江戸仲間女子と、その後東博本館に行き、色々ブツブツいいながら見学

幕末の江戸城大奥絵図があったが、小さくてよく見えない。友人のハズキルーペを借りるもダメ〜

これこそ、拡大図を表示してほしい。

後、またもや 長いお茶とおしゃべり楽しかった。



◆◇◆記事を読んだご感想をお聞かせください◆◇◆
  • 素晴らしい (0)
  • 役に立った (0)
  • いいね (2)
  • マダム好き (0)
  • つまんない (0)

コメントを残す