江戸名所巡り 湯島・本郷界隈vol.2

4/18 江戸名所めぐり 湯島・本郷のつづき

無縁坂 講安寺(東大・赤門で有名な将軍家斉の息女溶姫の生母であるお美代の方は、明治5年77歳で亡くなるまで講安寺に住んでいた。)麟祥禅院(春日局菩提寺)

壺屋(和菓子)兼安 法真寺 腰衣観音(樋口一葉)

 

東大 安田講堂下 3月にリニューアルオープンした学食でランチ

午後の部 アプリ起動を忘れてた〜
途中からの表示です。

 

三四郎池1週

元和元年(1615)の大坂夏の陣の後、加賀藩前田家は幕府から現在の東京大学(本郷キャンパスの一部)およびその周辺地を賜った。
寛永6年(1629)4月、前田家3代藩主利常の時に、徳川3代将軍家光・大御所秀忠の御成(訪問)があり、それに先だって豪奢な御成御殿や数寄屋を新築し、庭園を整備したと考えられる。
この庭園が育徳園であり、池を心字池といった。
夏目漱石の名作『三四郎』は、ここを舞台としたため、「三四郎池」と呼ばれるようになった。
文京区より

大正寺 川路聖謨の墓

ここから お疲れモードでガイドの先生の説明離脱

見事なツツジたち 外から見ても十分ですが、つつじ苑に200円で入ることができます。

 

歴史の勉強も ウオーキングもお腹いっぱいの1日でございました。

まだまだ 調べなければならない事が多い。

次回は事前調査して行くつもりです。

先生をはじめ一緒に参加された方々の健脚ぶりに驚いています。

 

 



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