日本語教師を目指すフィラーと申します
去年4月から頑張ってます
その講座内容で印象に残っている話をします
非母国語を習得するために色々な教授法があるんですがヨーロッパ中世期頃からあります
第二次世界大戦中 敵国の情報を得るために敵国の言語を学ぶんです
スパイ活動ですね その教え方がすさまじい、24時間監禁状態で日本語のシャワーを浴びせるわけです その効果は絶大でわずかな時間で日本語を習得してしまうわけです その中に後に日本を愛する事になるドナルドキーンさんがいたんです 面白いでしょ?
若きドナルドキーンさんの心の動きどう言う物だったんでしょうね

フィラー記


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