短歌日記 八十五歳の記 令和8年1月2月

【1/19】(月)
・基準とは唯一己の心のみ百年の歴史覆すトランプ氏
【1/30】(金)
・霜柱踏むや足裏にサクサクと崩るる音す楽しからずや
【2/9】(月)
・自民党絶対勝利野党惨敗この国の未来は何処に行くのか
【2/27】(金)
・雨のあと一気に春の花開く
・ふと思ふ「秋の三夕(さんせき)」の名歌あるを寂蓮・西行・藤原定家の

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Comments

“短歌日記 八十五歳の記 令和8年1月2月” への1件のコメント

  1. 世の中に 絶えてミサイル なかりせば
    プーチン・トランプ ただのジャイアン

    大国の 無理が通れば 道理なし
    のさばる指導者(リーダー) 皆目つき悪(あ)し

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