沖潤子「蜜と意味」

浮世絵を読む5  横浜絵 受講後

布マニアの友人と一緒に

幼なじみ(最近Facebookで仲良しになる)の妹君の、展覧会に行ってきました。

沖潤子「蜜と意味」

KOSAKU KANECHIKA 天王洲の寺田倉庫なる場所

やっとたどり着いたけれど、入り口が、わからない

そしてenterをみつけるが、このエレベーターのって良いものか???

入るまで迷う この迷いも主婦業だけしていると出会えない迷いかもしれない・・・

楽しいwww

初めて作品を見させていただいた。

布マニアの友人と堪能しました。

潤子さんは小さい頃 小さかった(当たり前かあ)
私よりも背が大きくなって・・・w

こんな素晴らしい作品を創造するなんて思いもよらない。

古い布に これでもかと細かい手作業で刺繍?針を細かく刺してある

膨大な時間がかかる作業

布の切れ端に潤子さんのママの面影を見ました。

純子さんのママの布達が 子供の手によって芸術になる 素晴らしい

 

 

7/21まで

 

天王洲から品川までテクテクしながら帰りました。

 



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